2010.02.04

Cumputer MusicやDTM に関するTwitterアカウントまとめ

メーカーの公式アカウント、新製品のニュース、Tips、テクニカル系記事紹介をしているアカウントを中心に集めてみました。
現時点で見つけられたのは以下の通り。公式らしきアカウントなのにツイート0、というような類いのものは除外しました。多分他にもいっぱいありそうなので、見つけ次第更新していこうと思います。
#デジタルではない楽器メーカーも一部混じってます。DJ機器関連の情報が弱いのは中の人の仕様です…。

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2010.01.29

「iPad」登場、でも…

アップル - iPad - ウェブ、メール、写真を体験する最高の方法。

#1"18あたりから流れてるBGMはもしかしてThe Cure の In Between Daysのリアレンジ版?と思ったら採用されているのはBen Foldsによるカヴァーなんですね。

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2010.01.10

DSiブラウザーの「お気にいり」に登録したいウェブサイト

ニンテンドーDSi を購入して約一年。ゲームもそれなりにはプレイしているのですが、使用頻度が予想外に高いのがDSiブラウザー。寝室や茶の間で、(人には強くおすすめはしないけれど)ジップロックに入れてお風呂場で、暇つぶしのお供になっています。
画面が小さくキーボードもなし。動画や音楽の再生も不可なので、PCでのブラウズとは別モノと割り切った楽しみ方をしています。

今まで利用してみて、これはいい、と思った、DSiブラウザーでのおすすめウェブサイトを紹介してみます。ここで紹介するサイトは基本的には「タテ長表示」が向いていますが、実際に確認して好きな表示方法にして下さい。

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2010.01.06

AbeltonでProdigyの"Smack My Bitch Up"再現

タイトルを読むと「ん?」というカンジですが、まずは動画を見て頂ければ。

ちなみに原曲はこちら。かなりの再現度です。
使っている元ネタの素材が揃っていても普通しないというか、しようという発想に至らないところを、ここまでやってしまうのはスゴイです。しかもかなりの再現度で。
MIDIでの耳コピ(音符を聞き取る、採譜)とはまた違った形での耳コピ(EQなどエフェクトの具合を真似たり等)とも言えるかも知れません。

少し毛色は違うけど、こんなもものも。

The Bucketheadsの「The Bomb」のRemix…という事なのですが、元ネタとして使われているChicagoの「Street Player」を使って再構築した、という表現が近いかも知れません。

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2010.01.04

あけましておめでとうございます(iSlateに期待)

あけましておめでとうございます。
昨年も相変わらずの更新頻度で反省しつつも、今年もやはり頻繁には更新できそうにないのですが、せめて週に一度はポスト出来るように、かつ内容もそれなりのものにしたいと思っています…。

2010年、今年期待している事といえば、

Apple製タブレット(iSlate

でしょうか。いかにもMacユーザ的でアレですが。

iPhone OS に近いものが乗ると思われるので、現在リリース済みのAppの移植は簡単に出来る(あるいは互換性がある)のではと予測しています。
ProRemote ProRemote やCubase IC Cubase iC みたいなリモートコントローラや、MIDIコントローラとして機能するAppは、iSlate向けに移植される可能性が高いのではないかと予測しています。
画面が大きくなればフェーダーも多めに表示出来るし、カオスパッド的なインターフェースのもの、AKAI MPCシリーズみたいな4×4パッドのもの等は大きく表示出来る方が使い易いのは間違いなさそう。
他には五線譜に音符を記入して(音符の種類を選択して五線譜に置いていく方法ではなく、直接音符を書く)midiデータに出力出来るような作曲ツールも登場しそうな予感。

などといろいろ妄想していると楽しい…。
サウンド制作での使い道以外では、やはりゴロ寝で動画のダラ見が…ってそっちがメインになったりして。

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2009.11.21

Old MacをGenius Barへ持ち込むと…

Appleストアに22年前のMacを持ち込んでみたら?(動画) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ

実際にこれと同じような状況を日本のGenius Barで見かけたことがあります。さすがにここまで古いMacではないけど。

私が見かけたのは3年ほど前、国内の某Apple StoreのGenius Barにて。
白人の御婦人(名前の感じがロシア人ぽかった)が一人でiMac G3を持ち込みしてました。そんなに古いMacかと言われるとそうでもないんだけど、でもあの筐体を持ち込もうという発想が…。店舗前までタクシーで来たのでしょうか。その時店内にお客さんは少なかったんだけど、やはり皆注目してました。(当たり前だ。)
で、ジーニアスはどう対応したか。
Mac雑誌の広告を見ながら秋葉原の某中古Mac取り扱いショップの連絡先を教えてました(笑)。

日本語が不得手で、日本に来て間もなく何がどこにあるかわからない人にとっては、どんなマシンであろうとそれがMacなら、とりあえずは英語で対応してくれる人が必ずいるGenius Barへ駆け込む、というのはいい方法なのかも知れません。


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